通常授業と学習管理~生徒様のレベルから志望大レベルまでの参考書・問題集を完璧にする~

管理(コーチング)は1科目2人体制で行います。
一人ひとりと向き合えるから、様々な問題に個別で対応可能戦略的対策が医学部合格への最短ルートを作り出します。

管理

個別授業

医学部受験テラスの授業は個別授業
少人数授業、集団授業はありません。
自習時間をしっかり確保するために
授業は個別授業に絞り、自習と個別授業のバランスを大切にします。

管理

管理

管理(コーチング)は1科目2人体制で行います。
一人ひとりと向き合えるから、様々な問題に個別で対応可能
戦略的対策が医学部合格への最短ルートを作り出します。

医学部受験の個別授業は2種類

最速スピードの進め方

予習型個別授業

参考書や問題集を解説を読みながら、予習をして何が分からないかを明確にしたうえで個別授業を受けていただきます。
予習型個別授業に適した科目
数学 式と数、関数など 物理:平面内の運動、剛体など

個別授業+復習

復習型個別授業
(学校型)

先に個別授業を受けてから、その内容の復習・アウトプットをしていただく流れになります。
例えば物理の電磁気(電場、電流、電磁誘導と電磁場 )波動(伝わり方)などは
参考書や問題集の解説を読んでも、参考書や問題集の解説などではイメージがつきにくく、最初に分かりやすくイメージしていただけそうな授業をして
理解を深めてからの方が自習がスムーズに進む分野も理系科目には多くあります。
授業後に復習をしていただきます。

復習型個別授業に適した科目
物理:波の伝わり方(波動分野)電磁気全般(コンデンサー特に電場、電磁気誘導と電磁場)
化学:化学平衡、理論化学全般
数学:積分、極限、空間ベクトル、数列(少し発展問題)

2人体制の 管理コーチング

入試対策で明確になった分野を通常授業管理コーと入試対策コーチが、
情報交換をして、習得度と志望校、残り時間を考慮し課題を出します。
苦手分野をはっきりさせ、参考書や問題集で復習して理解内容が定着できているか確認します。

①通常学習管理コーチング

生徒様の現状のレベルから志望校合格までの参考書と問題集レベルが完成するまで、管理します。

②入試対策・過去問型管理コーチング

過去問の進捗状況を管理し点数を記録します。
入試問題を解くことでどの分野が苦手か分析します。

入試対策と分析~初見問題強化・自己分析・重点校対策~

過去問・入試対策対策型

入試問題、過去問を通して志望校対策と弱点補強を行います。
この授業で「問題集では解けていたはずだが入試問題では解けない」弱点が見えてきます。
担当の講師が入試問題・過去問の解説します。苦手分野をあぶりだし、苦手分野がなくなるように対策を行います。

図

個別授業だからできる

概説、基礎が理解できているか講師からの質問に繰り返し答える

数学
化学、物理、数学は理解しているつもりで勉強を進めていく方が非常に多いです。
単に公式を覚えているというだけでなく、その意味を理解しているかどうか
確認しながら個別授業を進めていきます。
2

多角的な視点が持てるように指導

数学
医学部入試は様々な分野、単元が融合されているケースが多く、
正解にたどり着くには、単純な公式を覚えたり、その単元だけの問題を解く力だけでは
勝ち抜くことが難しく、初見問題に対応するための思考力、発想力が多角的所見が重要です。

個別授業ではそういった力がついているか確認し、足りない場合は、応用問題に対応できる発想力をつける指導をすることを心がけています。

3

丁寧な添削指導

数学
物理、化学、数学などのの計算式、生物の記述、考察問題、数学の証明問題、
英語の英作文、長文、構文など講師が丁寧に添削します。
生徒の学力、得意不得意を把握し、試験本番で点数を確実に獲得できるように徹底指導します。

4

優先順位をつけて、的を絞った効率的な入試対策

数学
国公立か私立か、単科大学か総合大学か。入試問題にはそれぞれ特徴があり出題傾向が違います。
入試問題の分析は不可欠です。
限られた時間の中ですべての分野、単元を医学部レベルにまで100%完璧にすることは非常に難しいです。
医学部受験テラスでは、個別授業で入試問題を熟知している講師が志望校の問題頻出、出題形式を分析し
的を絞って指導します。
最短ルートで合格を目指します。
5

充実したオンライン個別授業。校舎だけなく、オンライン授業も選択いただけます。

数学
オンライン授業はあらかじめ録画されていたものではなく、対話式の個別授業で学習を進めていきます。
生徒一人ひとりの理解度に合わせて丁寧に個別指導を行います。
全国の方も安心して高品質な医学部個別指導と学習管理を受けていただけます。